【参考】費用対効果評価例
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CASE STUDY / 導入の背景と視点
「広報予算」を
「学生募集の投資」へ。
「学生募集の投資」へ。
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選考料によるコスト補填
「年間で10名の出願増があれば、選考料収入(約30万円想定)で広報費は実質相殺できる」という視点。多くの学校様が、まずこの“損をしないライン”を企画参加の目安にされています。
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入学者1名が生む大きな価値
本企画参加を通じて「1名の入学」が実現した場合、初年度の学納金(約150万円)だけで投資額を大きく上回ります。さらに卒業までの数年間を考えれば、そのリターンは極めて確実性の高いものとなります。
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